「ほっ」と。キャンペーン

<   2014年 05月 ( 13 )   > この月の画像一覧

残すところあと二日(6月1日まで)となりました。
今週はじめに、タウン情報・週刊まつもとさんに紹介されたお蔭で、
平日にもかかわらずお客様が切れません。

ウチもラストスパート。
この土日、多くの方にsoraとsaraをご覧頂きたいです。
d0184405_1855735.jpg
森 友見子さん。 再生紙のお皿たちです。
空色のお皿に何入れましょう。
d0184405_1859367.jpg
陶房白露さん。 雲のかたちをしたお皿です。 
雲の表情もいろいろありますよ。
d0184405_1904612.jpg
mauveさん。 木にとまってることりの皿。
4㎝四方の小さな真鍮のお皿です。
この他にも双葉やお花があります。見つけてください。
d0184405_1953493.jpg
スエトシヒロさん。  白磁にうっすらラインの入った豆皿。
使い勝手が良さそうです。
d0184405_19161488.jpg
森谷和輝さん。  不思議な光と感触を放つお皿たちです。
皆さん手に取っては、乗せる料理を考えてます。
d0184405_19201439.jpg
平林昇さん。  ご存じ焼き締め土ものに加え、粉引の白モノのお皿も登場しました。
たいやきが美味しそう?!

最後のご紹介になってしまってゴメンナサイ。
d0184405_1941531.jpg
sora展出展者でもあります。
d0184405_2035380.jpg
Special Thanks じみじみおやつさん。

soraとsara。
ご賞味あれ。









   
[PR]
先週末から、クラフトフェアまつもとを
めがけていらっしゃるお客様で、賑わいました。

その賑わいを横目に?密やかに!?粛々とやっております、
soraの皿展。とsoraの空展。
今日は、最後の一休み。
28日(水)から6月1日(日)まで、そら&さら、特とご覧ください。

柴崎智香さんの鉄のお皿たち。
d0184405_2081369.jpg
ヒラヒラ皿(左奥)、くるり手付皿(右奥)、鉄丸小皿(手前)、鉄の板皿(中)。鉄を叩いて成形して、蜜蝋を塗って仕上げてあります。
水洗いをして、普段使いも出来ます。
d0184405_2011235.jpg
鉄大皿の時計。直径25㎝、存在感のある時計です。

d0184405_10292023.jpg
浅妻克枝さんの深いお皿。
d0184405_10295944.jpg
写真の腕が悪くて表現できません(ぺこり)。
左のお皿の「群青」と云うべきか、瑠璃色というべきか・・きれいです。。
右のお皿には何かが潜んでます。。。

いずれも、ぜひお手に取ってご覧いただきたいモノです。
[PR]
いろんな「お皿」が集まりました。
d0184405_181778.jpg
ガラス:浅妻克枝・森谷和輝
陶器:いろ絵や・陶房白露・平林昇
磁器:スエトシヒロ
鉄:柴崎智香
金属:mauve
再生紙:森友見子
木:遊木民
d0184405_18454181.jpg
アトリエ宇-sora-の其処此処(そこここ)に、いろんな「お皿」が広がりました。

「soraの皿展」
5月21日(水)から6月1日(日)まで。「soraの空展」と併設です。
※5月24日(土)は、午後1時からの営業とさせて頂きます。
※5月26日(月)営業します、とお知らせしましたが、やはりいつもどおりにお休みとさせて頂きます(ぺこり)。


大小、異なる素材の妙、お楽しみください。
[PR]
五月の空。
d0184405_22281619.jpg
その喩えようのない「空」の色。
ガラス造形作家 松原幸子。
彼女の作品には、毎回ドキドキする。
d0184405_22301357.jpg
今年は雲も魅惑的だ。
d0184405_22313217.jpg
このみっつの五月の空に何が隠されているのだろう。

見つめて欲しい。
光に翳して。
[PR]
photographer アガタミズエ。
d0184405_2058591.jpg
「変わること 変わらないもの」。
彼女がレンズを通して見たもの。言葉が添えられると、別の意味を放つ。
d0184405_212102.jpg
「ある場所」。
古い抽斗の底にあるもの。何処だろう。

今年の作品はこの二点。

アガタミズエのそら。
探してみてください。
[PR]
夏を感じる風が吹き始めると、そろそろこの子たちの出番です。
d0184405_19112713.jpg
atelier sora 柴崎智香さんの香取線香立て。
d0184405_19203273.jpg
大きな香取線香もOKな「かやり(蚊遣り)」も今回登場。
d0184405_21275557.jpg
これも初登場、蝋燭立て。
d0184405_2129658.jpg
燭台はいかが。
持ち手のラインが素敵でしょ。
d0184405_2131323.jpg
小さな蝋燭立て。
d0184405_21325974.jpg
香立てもいろいろなサイズとかたちが揃いました。
d0184405_21342323.jpg
おなじみ、スタンド風鈴。
今年の音色もイイ音出してますよ~。

来週(21日)から始まる「soraの皿展」にも、作品をお願いしてます。
お楽しみに。
[PR]
長野市のガレリア表参道さんで行われていた、
信州の木の椅子50脚展 ~木工家25人の仕事~。

お陰様で、大勢の方々にご覧頂いて、無事閉幕しました。
出展していたにも係わらず在廊が出来ませんでした。
申し訳ありませんでした。

作家不在でしたが、ありがたい事に出展作品をお買い上げ頂きました。
今日は、せめてご購入された方にご挨拶をと、納品に伺いました。
d0184405_19145824.jpg
お買い上げ頂いたのがこれ。
「マッキントッシュに憧れて」。
C.Hマッキントッシュのヒルハウスが大好きで、格子のところを千鳥格子組みで和を取り入れて、自分なりのヒルハウスを模倣と言われつつも作りました。

納品先は、佐久平。
東山の向こうには久しぶりに出掛けます。
無事、納品させて頂きました。
S様、ご購入ありがとうございました。

帰りに、海野宿に立ち寄りました。
d0184405_192662.jpg
古い街並みが暮らしと背中合わせに佇んでました。

こちらで「ガラス工房 橙」を営む寺島さんご夫妻のところへ。
d0184405_19422729.jpg
工房で炉に向かうところを間近に見せていただきました。

ショップとカフェも併設して、隠れ家的なカフェの二階で、しばしよもやま話を。
ウチのちいさな人もすっかり寛ぎ、まるで自分のうちの様にあばれてました。。

工芸の五月も後半戦、来週からは、「soraの皿展」も始まります。
そして、クラフトフェアまつもとが。

まだまだ見どころいっぱいありますよ~。
さあ、ご都合頃合い見計らって、作戦立てましょう。
お待ちしております。
[PR]
春一番のワークショップは「ぱんのいた」。
d0184405_21492835.jpg
気持ちがイイので外で。
始まりはエプロンしたり、腕まくりしながらこれから選ぶ材をチラ見したり、皆さんちょっと緊張。
d0184405_21525815.jpg
そしていつものゴシゴシが始まりました。
d0184405_2156182.jpg
おなじみ胡桃の実を割って、
d0184405_21592742.jpg
スリスリと摺り込みます。
d0184405_2223194.jpg
色とりどりなぱんのいたが出来上がりました。
いつものお楽しみ、「kumoぱん」をいただきまーす。

さて今度はいつにしましょう。
おたのしみに。

オマケにいただいた、
d0184405_22171552.jpg
くもぱんラスク。
絶品でした。
ありがとう、いぐぱんさん。
[PR]
昨年のsora展から常設作品も置かせて頂いている、森友見子さん。
d0184405_18291779.jpg
今年も、楽しいモビールやベビーメリーが浮かんでます。
d0184405_18295450.jpg
アトリエ宇-sora-にアトリエSORAの世界が。
d0184405_1837326.jpg
月や雲や鳥や太陽や雨が、色とりどり。

お子さんの誕生のプレゼントとしていかがですか?
インテリアとしても、この風合いと色に癒されますよ。

お好みの「そら」見つけてください。
[PR]
今年のゴールデンウィークも、たくさんのお客様にご来店いただきました。
毎年みえる方、久しぶりに訪れてくれた方、初めていらしてくれた方、懐かしさと嬉しさと忙しさの入り混じった、幸せの時間でした。
ありがとうございました。
d0184405_2144255.jpg
安曇野も田に水が入り、
d0184405_21516100.jpg
森は新緑が眩しく花が萌える季節になりました。

引き続き、「soraの空展」は6月1日(日)まで開催中です。
5月21日(水)からは、「soraの皿展」も始まります。
はじめてのダブル企画展、私共も、どんなコトになるやら、不安と楽しみでワクワクしております。

5月11日(日)の「ぱんのいたワークショップ」まだ定員に余裕があります。

sora girls も引き続きご紹介していきます。お楽しみに。
[PR]